地球の陸地のすみっこで

オタクの単なる雑記ブログです

【超絶自分語り】これからのこと一切考えないで、全てのクライアントと関係を切った話

こんにちは、最底辺ウェブライターとして頑張っていた桜雨です。

今回、付き合いがあった全てのクライアントの最後の1人との関係を終わらせることができたので、その雑記。今回は自己満足の自分語り。なら、日記に書いておけよと自分でも思ったけど、ここは私のブログだから許して。ブラウザバック推奨。

父が大病で倒れてから、家業の農業ができなくなるかもと思って、ウェブライターを始めたのが、ウェブライターになったキッカケです。

これといって専門知識もない上に、依頼を受ける相場も知らないので、誰でもできるような雑学とかの記事を相場よりもとっても安い仕事で受注したのが、初めての直接依頼でした。

直接依頼とはクライアントから直接依頼を受けるということですね。

で、その後は収入を増やそうと、仕事を増やして朝から晩まで頑張った結果、倒れてしまったし。要領が悪いからかこれくらい頑張っても大した収入にはならなかったけど。

で、仕事をセーブして、騙し騙し続けてきたけど、本当に嫌になっちゃって。

仕事を、「もう嫌だ。やりたくない。殺してくれ」みたいなことを言いながら、暗澹たる気持ちになってやってた。最後は少し苦しくなったし。

私が今回、関係を断った最後のクライアントは、「仕事を受けられない」と言ってもなかなかやめさせてくれなくて本当に困ったんだよね。

で、「体調が優れない」ってことにして、なんとか関係を断ったんだ。

実際、体調は寒暖差の影響で悪いし。私は寒暖差に異常に弱い体質で、頭が重すぎて起きていられない時もあるのは確か。

全てのクライアントと関係を断ったけど、今後の見通しは正直、立ててない。

多分、8月頃にまた新しいクライアントを見つけて、「嫌だな、嫌だな」と言いながら、仕事を続けるだけ。それを思うと、今から憂鬱になる。ネット代払うためにやるけど。

明るい未来というのが全く想像できないけど、未来に何があるかわからないから、きっと良いこともあるはずだし。

7月はシャドバやってお絵描きして、小説書いてって趣味のほうに現実逃避しながら、一先ず仕事のことは忘れて過ごそうと思う。

書いている小説はライトノベル。設定とかストーリーとか思い浮かべるのが本当に大変だけど、毎日少しずつ何かしらは思いついてるから、完成はなんとかなると思う。ただ、発表する場所がないから、書き終わって寝かせておくだけかもね。

昔、小説投稿サイトで投稿してたけど、誰からも評価されなかったから、私の小説がどんなものかはお察しって感じだから、今更人に見せてもね……。